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はちきんぶる~す

DAICHI  MIURA LIVETOUR 2009 ”WHO'S THE MAN”@ 大阪

ほっ、本編ですぅ~


ネタばれ、ネタばれ?どこまでがネタばれ?
程よい感じで止めちょこうねえ。

開場してから、フロアへ入っていくと、
"ねえ、どのへんにする?"っていうのが、いつもの会話。今回は段々になっちょって、2段目くらいのエリアに、これまた9月にお知り合いになったばっかしの大知友が居って、

ぼっちゃんもいっしょ。
彼も大知君ファンで、大知君がデビューの年に生まれたとか。。。
(そりゃあ、感慨深いよね~。お母さん )

だんだんとフロア内が埋まってきて、どきどき感もMAXになってきて、
あ~この楽しみにしちょった時間が来る~ってのと、
過ぎていく~ってのが、

混ざった感じで、またまた胃が痛い 。




オープニングは、もうそこからスペシャルな感じで、遠くても私、真正面に居ったの。そして、背の高い人らあの間がすっと開いて、


大知くん、こんにちわ   ってなかんじのアングルやった。

あの、赤のサークルが、たまらん。ふふっ。

遠くから見よっても、ダンスのキレのよさがはっきり見えて、
あ~来たんやなって、しみじみ。


ちょっといつもと違う音使いで、また、照明とかステージがはっきり見えるライティングで、これは遠くから見ゆう人には、ありがたかったと思う。


集まっちゅう人の感じもまたこれまでと違うちょった。

男性の方が多かった。これ、すごい嬉しいちや。
もっと増えて~男子。

今回のライブは、アルバム引っさげてのもので、初めてやった。
嬉しそうやったな~大知くん。


セトリは書かんけんど、かなり内容の濃い選曲になってるはずや。
もう大知くんの声も、変わっちょって、また違うた感じが、


ほれぼれ~


今回のライブでは、ダンスコーナーの大知くんが一番輝いちょった。そんな風に私にはみえたんよ。
(っていうか、あの大知くんが個人的に好きやなあ。ニコニコしちょったで。)

そして、
ダンサーさん一人一人への”挑戦状”を送った分、自分も追い込んだんやねえ…なんて、厳しい人なんやお…尊敬するわ。

まったりと聞かせてくれる、メロウなナンバーたちは
それだけで、鳥肌もんやったけど、

ほんまに声の出る事。
何曲歌って踊りゆうん?

汗も絶好調。

新陳代謝がすごぶるいいということや。
これは、健康にもよいから、拍手!



ちょっとダンサーさんにふれてみよう。

どのダンサーさんも、いいっ
最高やった。何が?

笑顔です。

これ大事。

ダンスのスキル的な話は、専門の方にお任せするとして、私らぁが笑顔で、ステージも笑顔なら、フロア全体が笑顔って事やぉ?

そんなステキな空間に居れて嬉しかった。

今回の大知くんライブは皆さんで作り上げたものだと言いよったけど、
大知君自身が提案したといわれるものについては、大知君の思いがいっぱい詰まっちょった。


そして、パフォーマンスというよりもはや、エンターテイメントと称するに値するようなライブやったなあ。

魅せるという事をちゃんと分かってやってくれちゅう。うん。
もう大知くんは頑張ってるを通り越してやりゆうから、
頑張れは要りません。


友達とも合意したんやけど、
「魅せてもらっている」んよ。

いつもライブのあとに、

大知君から元気をもらいましたいうて、書いちゅうとおもうけんど、
今回は違うて、

自分に負けられない  と思うた。

今回のテーマみたいになったんやけど・・・。

周りじゃないがよ。
結局自分がどうあるべきで、
自分がどうしたいか…。

お友達との間でも出てきた、テーマにリンクするような感じのライブで、そして、その答えがおぼろげにも


自分に負けん  やった。


ライブ後は、8人の大知友とミニオフ会。
私のたのしみでもあるお食事会

もう既に壊れ気味の私を、暖こう迎えてくれる皆さん、
愛を感じちょります。
そして、爆弾発言もしつつも、

やっぱり私は、三浦大知くんを応援していくんだぁ~
そんな大阪遠征でした。


ありがとう、大阪。
by swingbebe | 2009-10-26 23:09 | ライブレポ | Comments(0)

三浦大知を応援するブログ&時々日記
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