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はちきんぶる~す

「DAICHI MIURA LIVE TOUR 2013 -Door to the unknown-」@奈良(再追加公演)

~本編・ライブレポ~

e0100589_2225327.jpg 100年会館。席を案内してくれたおじさんが、いい席だねと言うてくれて、着いた先は、ステージが近かった。
ホールにしては、低いステージ。
列としては、最前ではないけど、十分足元が見える


四国のファン友さんがその斜め前に居って、声をかけたら泣きそうなお顔。
”もう、べべさ~ん!”

そう、前日に三浦大知くんが来た奇跡に、喜ぶ二人のファンの抱擁の図。
ほんと、特別な感情でココにおる二人です。

そして、私のお隣には、なんばパークスクリスマスLIVE以来の再会のKさん

LIVEはもう、何度も何度も見たパッケージ。

ただ違うがは、アルバムが発売され、すでにセトリに入ちょった曲の、オリジナルが聞けた後ということ。


あの、オープニング。
暗闇の中を大知くんが白い衣装で出てきて、体育座りするところを初めて見た。
1曲目からのドキドキも、今までと全く違うパッケージのような気がしてね。
夏の本公演のフル攻めの勢いより、
余裕の攻め具合。

(なんかよゆー過ぎる。)

もう、降参です。
参りました。


そして、だいちくんの、笑顔の凄いこと。
とにかく、笑顔が良かった。
音楽と一つになってる大知くんのパフォーマンスが、更に極上の表情を引き出す。
(昨日渡されたメッセージノート読んでくれたのかな)

ちょっと話反れるけど、人が人に向けるメッセージが、プラスのものならば
きっとメッセージをもらった人は、嫌な気持ちにはならないはず。

自分達が送ったメッセージノート。
その事を想う時、

これまでの事が思い出されて、胸が熱くなる。


客席にいる全ての人の大知くんへの思い。
それぞれだろうなあ。
でも、やっぱり大知くんのパフォーマンスが好きで、好きでたまらないんだよな。

やっぱり、IT WILL RAIN(ブルーノマーズ) の大知くんの表情が好き。

パフォーマンスのスイッチ入った瞬間から、大知くんの眼光が変わるのが好きだけど、
このときは、少し違った感じの世界観出してる。

奈良では、その表情がはっきり見えて、目頭熱くなるくらいジ~ンときた。


そして、ハンパなく盛り上がった。

♪したたかなその本性が、たまに見え隠れ (きゃ~~~~~~!!)

見た?みた?

もう、Kさんと盛り上がる。盛り上がる。
なんか、黄色い声じゃないから、二人で目配せ。ムフフフッってな感じかな?


♪Love is like ~で、踊る大知くんの悩ましいダンスが、
またまたおばちゃま二人を、翻弄の旅へ誘いました。
そりゃもう、気恥ずかしいやら、きはずかしいやら 笑。


でね、しょーたさんがブログであげてたステージからみた客席。
私たちの席、近い。。。



おばちゃま二人のアタフタする姿、これじゃ丸みえだね  笑。


ダンスコーナーの、大知くんの小芝居。

更に磨きがかかる。そして、慣れた感じで、客席を操る。
これも、また成長。


I’m On Fire で、かなり振り切って、最後の 


あ"~~~~~~~!!のあとの、ドヤ顔に、またもや オチル。


ほんと、声も良かったし、安定してたし、何にも言う事なくて、

あとでみんなで”凄かったね~~~~”って、口々に話してた。


ノッテル時って、ほんと、男前。

楽しいLIVEだった。
特別なイベントの翌日ということもあって、
心は感謝でいっぱいだったけど。
Commented by モーリー at 2013-12-25 21:23 x
べべさん、こんばんは~☆

いつもながらライブレポ、とっても楽しく
読ませていただきました♪
開場の雰囲気、ファン友さんとの再会の場面、
ライブのドキドキ感まで伝わってきます。

またライブに行きたい~!
いや、絶対に行くで!!
来年に向けて、ライブに向かう自分の姿を
思い描いたモーリーです(笑)

Commented by swingbebe at 2013-12-27 03:26
>モーリーさん

コメントありがとう。
もう。細かなことは覚えてないくらい時間がたちましたが、やはりはじめての地でのライブは、また違った感動がありますね♪

奈良での大知くんは、よゆーの安定感でオーディエンスを魅了してた。
それと真逆の状態で浮遊感一杯だったわたし。また、してやられました。心地よい敗北感です。
by swingbebe | 2013-12-23 22:03 | ライブレポ | Comments(2)

三浦大知を応援するブログ&時々日記
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