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徳さんに逢ってきました。


Hideaki Tokunaga Concert Tour‘07~‘08  ”VOCALIST&SONGS” in 高知

久々徳さんの”生声”を聴いてまいりました。
徳さんの”喉”進化してました。どんな歌を歌わせても、透き通っている。

私は、徳さんのオリジナル聴きたくて行ったんだけど、出ました。

『僕のそばに』!!!!
♪もしもぉ~寂しいならぁ~、僕のそばにおいでぇ~~♪

この歌の、

♪胸の鼓動だけがぁ~時を刻~んで~いくぅ♪の  きざぁんでぇいくぅぅ~~の

”・・・ざぁんで”のところの音の高さ。これを綺麗に出す。ココの音ダシがすっごく好き。

『桃色吐息』でも

♪きんい~ろ、ぎんい~ろ、も~もい~ろ・と・い・き  の  ♪も~もい~ろ のところが、
やっぱり同じ高さ。


もう、鳥肌でまくり。

SOLD OUTってことで、なんか入手困難なチケットだったらしい。
今回四国は2箇所だけで、他県のファンの方もいらしてた。

高知は盛り上がりが、よそと違っていて、よろしくない。

昔徳さんに「高知の方はエネルギッシュかと思えば、シャイな方が多い」みたいな事言われた記憶があって、ライブの盛り上がりに関して、凄く考えるようになったきっかけの言葉。

そしたら、徳さんも『以前、高知に来た時に、そんなことを言った記憶があります』って言ってた。覚えていたんだ。

今日はアンコールの時に、ファンの方だろうね。最前で、赤い帽子を被った方と、白いジャケットを着た女性が、なにやら両手で徳さんの歌に合わせている。

”今はこんな風になってるんだ”

そう思って、後ろから見てました。

徳さんは、目を閉じて静かに歌っていました。

すると、一列目、二列目、三列目、と立ち始めた。それも、彼女達の振りを見よう見真似で一緒にやっている。

歌が終わり、徳さんが、

『いやぁ にょろにょろを見てる心境でした。ムーミン谷の・・。前から順番に手を振りながら立ってくれて、泣きそうになりました。嬉しいです』

って。

徳さんのLIVEは、いつも1回のアンコールなんですが、今日はアンコールラストで、いつまでも拍手が鳴り止まず、徳さんも後ろ振り返りながら、涙をぬぐっていた様子が、私の席からもしっかり見えました。


連れのいとこは、途中立ち上がって、盛り上がっていたけれど、後ろのおじさんに
『見えん』と、注意され、一時二人供、一気にテンション下がりましたが、

ラストアンコールの時は、周りも立ち始め、私も立って、で、後ろに気を使って立たなかったので、『スタンディングオベーションやき、立ち上がっていいよ。』って言って、
立ち上がらせました。

結局、大知君ライブ同様、

徳さん&バンドメンバーで、手を繋ぎ一礼。

それでも拍手は鳴り止まず・・・。
徳さんは、大きく手を振って、嬉しそうに袖に入っていきました。


その後、暗転から一挙明るくなった客席では、

またもやアンコール。今までのライブでは、なかったことです。


結局係員のお兄さんに誘導されて、徳さんのコンサートは終わったわけです。


嬉しい盛り上がりを見せたとき、徳さんが言ってくれたこと。


『皆が神輿を担いでくれたら、僕らはもっともっといいものが生まれる』と。徳さん自身も、高知の今日の盛り上がり喜んでくれました。


行ってきてよかったです。
by swingbebe | 2007-10-28 21:28 | 徳さん | Comments(0)

理想とするもの。(三浦大知・浜風祭ライブ)

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上の写真は、今日の高知の夕焼けです。実は、昨日のがもっと綺麗だった。
今日は主人と一緒に”五台山”というところの展望台から撮影。(ここは有名な撮影スポット)

今日は、三浦大知くん、学祭ライブ。丁度ファインダーを覗いている頃、ライブ開場していると思い、知り合いの何人かの大知仲間に、『楽しめ~~~~!!メール』を送りながら、
シャッターチャンスを待っていました。まあ、こんなところですね。


ところで、さっき、大知ファンの方のブログを覗いたら、早くもセットリスト込みで、アップしてくれていて。なんとなく詳細が伝わりました。

私は、今回のライブは、ワンマンライブと違って、必ずしも大知を選んできているひとたちばかりじゃない事、大半が大知と同じ世代という、ある意味シビアな目が多い事が、大知の緊張とやる気を掻き立てていたんだろうな、と勝手ながら想像していました。

必ずしも当たっているとは言えませんけど・・・^^


で、そのブログを読んでいると、

大知のダンスや歌に、感嘆のため息が出ていた事、アンコールが、ファンよりも先に学生達から沸いて出てきた事

こんな素晴らしいライブだった事がわかった。


嬉しいぃ~~。本当に、心から嬉しい。
ファンは、その良さをとっくに知っているけど、初めての人がそれほどの反応を示してくれた事が


心底嬉しいぃ

良かったね、大知くん!!
着々とファンが増えているよ。
いつかきっと、大きなステージで、思いっきりパフォーマンスして欲しい。

ライブ成功おめでとう!!


それと、このライブに参加した方の感想も聴いてみたい。
初めて見た方はどんな感想を持ったんだろう・・・。


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今日の高知の夜景。
by swingbebe | 2007-10-27 23:32 | 三浦大知 | Comments(5)

表情

好きなことをしている時は、いい顔をしています。

自分でも見たことのない表情。


”嬉しそうだね”

そういわれると、好きなことをしているんだと言う実感がわきます。

主人が、写真や、スキーの話をしている時、

息子が、ゲームや水泳の事を話している時。

娘がダンスをしている時。


いつも見ている顔とは違う表情を見せますよね。


私も、好きな音楽に触れたとき。。。。。。。。。。。今は三浦大知くんに触れたとき。


ダンスをしている彼の表情は、嬉しそうだし凛々しく見えるし、何より楽しんでいる。

歌を歌っている彼も好き。

身体から出ている声を自分の心に共鳴させながら、頭のてっぺんから

す~~~~~っと、抜いている。

肩に力が入らない。


子供の頃から、もう習得している、気持ちいい声の出し方(あ~~表現が、うすっぺらい)


ダンスを見ていると、音にまどろみながら、はめていく感じが好き。

ダンサーさん達とのダンスの時、

不思議とお互いの呼吸が、こちらに伝わる。

【共に盛上げよう】


男同士、いつもミーティングでふざけていても、


ダンサーとして”これだけは譲れないもの”を、お互い共鳴しあっている。



だから、ライブは極上の至福の時。

見ている私の表情もきっと、とびっきりの美人かもしれない;笑

明日は、神田外語大の浜風祭。


大知&クルーのみなさん、思いっきり、ダンスしちゃってください。


遠い空から、応援してます。v^^b
by swingbebe | 2007-10-27 00:09 | 三浦大知 | Comments(2)

そもそも。。。

今まで生きてきて、自分の趣味というか、楽しみというかそういうものの必須アイテム(?)が、私にとって”音楽”だった。

切っても切れない”音楽”との出会いは、父親の聞く”演歌”だった。

小学生になると”歌唱クラブ”っていうのに所属し、ずっと歌っていた。6年生までずっと続けた。歌う事は大好きだった。音と音が重なり合う事も好き。年に一度の音楽会でのクラス発表は、とても楽しみだった。

中学生になると、どうしても部活に入らないといけなくて、入りたいクラブがなくて、【バレーボール部】に入った。3年間よく続けたよ。
その頃はやった、アリスにはまり、よくクラスメートとはもって歌っていた。何故だかわからないけど、”ジャズ”も聞いた。ジルベール・ベコーだったっけかな?無性に大人感覚だった。

それから後は、とにかく邦楽洋楽問わず何でも聞いた。

25歳の時に、徳さん(徳永英明)に出会ったんだ。あの、『輝きながら』でテレビに出ている徳さんの様子が、とても受け入れられなくて、むしろ、好きじゃなかった。けれど、”声”は好きだった。その”声”を間近で聴き、彼がもともと【ROCK】が主流なんだって事を知って、のめりこむようにはまった。

ずっと続いている。

あっ、宝塚もみたな。
ミュージカルが好きで、ダンスも好きだった。とても特異な世界観だけど、プロとしてやっているだけあって、それはそれで、いいと思った。

洋楽は本当によく聞いた。
日本にはないメロディー。リズム。特に私はブラックが好き。

私は歌の上手な人に惹かれる。
谷村新司・三浦大知・徳永英明・村下孝蔵・佐藤竹善・根元 要・氷川 きよし・山本潤子

あ~~~~~~~もう、まだまだたくさん居る。

海外でもクリスブラウンの声は、特徴的だし、オマリオンだって、あ~~~~~~~ここでもかけないくらい。

今は三浦大知を応援している。

・・・・というか、好きなのかな。癒されている。

何故だろう。
まだ、20歳だからね。一般人だったら、仕事してるか、学生か。
いや、芸能界にも20歳はたくさん居る。

けれど、私は彼の”音楽に向かう姿勢”が好き。
”彼の声”が好き。”彼のダンス”が好き。

礼儀正しいところも、20歳では出来ているといえる。
無理がないところと、気配りのよさも尊敬する。

人生長いから、”人として出来ている”とは限らない。
若い子の純粋さに教えられる事はたくさんある。

大変だろうな。アーティストって。
周りにいろんな人たちが居て、業界の人・スタッフ・ファンetc・・・。

そんなたくさんの人に笑顔で居るのは疲れないかと、心配する。
けれどプロだから、そんな事は当然なんだろうけれど・・・

逆に余計な心配かけたくないなって、
家族みたいな気持ちにもなる。これは、私が親ほどの年齢だから。


『これからも頑張りますので、よろしくお願いします』
彼はいつもこの言葉を言ってくれる。

いや、みんな言うんだけれど、


『彼は本当に頑張ってくれる』
嘘ではないから、尊敬できる。


今まで応援してきた人は、同年代よりも上。

彼は子供ほどの年齢。


けれど私には、どうしても
『自分の信じる道を、まっすぐ進む人』という
人間として尊敬できる人。

ミーハーだと思われるかもだけど、なんかとっておきな存在。

(まだまだ、書き足りない・・・・。)
by swingbebe | 2007-10-24 20:12 | 三浦大知 | Comments(4)

僕なりのエール。

君の心は、何処にある?
僕の心は、僕の胸の奥にある。

心が痛むと、身体が悲鳴をあげる

泣かないで、悲しまないで、笑っていて。。。


君はどんなときに涙を流す?
僕は心が、喜怒哀楽を覚えた時、

その証として、涙を流す。

満々と湧き立つ泉の様に、止めどなくあふれる。


どうか、君よ、我慢しないで、抱え込まないで、

君のための喜びは君のためにある。
君が怒りを覚える時、少しだけ深呼吸して。
君が哀しみに朽ち果てそうになったら
そばにいる人に、甘えてみて。
楽しい時は、心から楽しんで。

それを叶えるのは、君の勇気。

その時々を、その季節を、ありのままに生きて。

それでも、辛い時は、共に涙を流そう。

by swingbebe | 2007-10-22 21:01 | 癒し | Comments(4)

やっと。。。

金木犀の花の香りが漂いはじめました。

去年はもう、花も満開に咲いていて、確か一番最初の日記が、このネタだった気がする。

去年よりも秋が遅いよね、今年。。。。

今年初めて植えた”チャーテ”という野菜が、やっと実をつけて鈴なりにぶら下がっている。
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これって、何処にでもあるのかな?

別の名前で知られているのかな?

この”チャーテ”のレシピをひとつ。

     【チャーテと豚肉の中華風炒め物】


【材料】:チャーテ・豚肉・ちくわ
【調味料】:酒・しょうゆ・水溶き片栗粉・ごま油

チャーテは、ピーラーで、薄く皮をむく。
豚肉は食べやすい大きさに・・・しょうゆと酒で下味付けといてもいい。
ちくわは、斜めギリに長めに。(ちくわが、だしの代わり)

フライパンに油をしき、豚肉を炒める。そして、火が通ったら、皿に移す。豚の油が残っている状態で、チャーテと、ちくわを入れる。チャーテは火の通りが早いので、全体に火が通ったら、豚肉を入れて全体を炒める。そこへ、水もしくは、ちくわを使わなければ、”中華スープを入れる。”そして、酒としょうゆを入れる。煮立ってきたら、火を弱め、8割ぐらい火が通ったところへごま油を入れ、その後、火を止めて水とき片栗粉を入れ絡める。

あくまでも自己流。

チャーテは、火の通りが早く、すぐに煮とけてしまうので注意を。


☆☆☆

大知くんの苦手なセロリ・・・これを浅漬けピリカラ和えにしたら、セロリの嫌いな人が食べられたって言ってた。みょうがも苦手なんだよね。確か。冥加は甘酢漬けにすると食べられるよ。

ぜひぜひ、セロリと、みょうがの苦手克服レシピ教えてください。^人^


【☆追☆加☆】

高知の農産物(地産地消)紹介に載っていたので、ご紹介

【またまた☆追加☆】

みょうがのレシピ
by swingbebe | 2007-10-19 20:51 | 日記~今日思うこと~ | Comments(5)

いつのまにか。。。

実は、今日mixi1周年だった。

で、実は、ここも既に10日で”1周年”だった。

本当に1年て早いよな~。本当にいろんなことのあった一年だった。ブログを通して友人も出来た。逢った事も無いのに、タメぐち。

文章だけで、私という人が伝わっているんだろうか。良い格好しいな一面も絶対出ていると思う。お茶らけた面も出ているし。。。はっはっは。(思わず笑ってしまう。)


ここは、一度名前も変えて、リニューアルした場所。

とっても感慨深いものがある。そして、いろんな方があしあと残してくださっていて。。。

mixiほど更新は頻繁じゃないけれど、まったりと続けていきたいと思ってる。

これを読んでくれている方も、時々はコメント残してくれると、寂しくないです。^^b

by swingbebe | 2007-10-16 22:09 | 日記~今日思うこと~ | Comments(4)

暖かい輝き

ドラリオンを観に行ったのは、ほんの数日前の日曜日。

一言感想を述べるなら、”絶句”。

人の身体ってあれほどの魅力的な動きが出来るんだな。みんな真剣。みんなプロ。

トランポリンも、小さな輪(フープ)を潜り抜ける”フープダイビング”も、スピード感あって、歓声が上がりました。バレエ・オン・ライトっていう、トゥシューズをはいて組み立て体操の様に、数段のピラミッドを作る技では、一度バランスを崩すんですよ、そこで、見た彼女らの真剣な表情が、脳裏に焼きついています。出来て当たり前、失敗したら、それでも何事も無かったように再Tryする。そんななかでの、一瞬の”素”の顔に彼女らのプロゆえの悔しさみたいなものを感じました。あれまで演出ではないと思いますが。


私が感動したのは、アニエス・ソイエさんという、シンガー


この人の声を聴いて、全身鳥肌立ってしまいました。私は女性シンガーのステージは聴きに行った事無くて、ビヨンセや、マドンナ、Pinkなどといった歌手のコンサートにも行きたいと思いました。このアニエス・ソイエさんが、歌手として活動していたなら、応援していただろうな。
シンガーとしての、演技も素晴らしかった。ただ歌うばかりでなく、技を展開していくみんなの様子を”見守る”ような、大海のような、包容力。

30分の休憩の間に、サントラ?CDを買ったけれど、彼女の声ちゃんと入っていて、感動。しばらく、聞き入りそうです。

そして、もう一人の男性歌手は、映画『グリーンマイル』に出てきた、あの優しい囚人を思い出すような風貌。そして、声も凄く高くて魅力的。圧巻です。

そして、最初から最後まで私の頭を駆け巡った事。。。むしろここからが今日の本題。

ステージが始まって、結構笑えるシーンもあった。そうやって舞台を盛り上げていく。それもわかった。だからこそ、少しずつ観客の”輪”みたいなものが、ひとつに繋がれていって、盛り上がりもそれなりに凄かったと思う。

ただ、ですよ。


たとえば音楽が流れて、ステージ上で、技が繰り広げられる、それがリズミカルならものなら当然、手拍子なりの一体となった反応があってもいいんだけど、何度も、何度も、道化役の方が手拍子を引き入れたりしてた。パーカッションの多い曲が結構あって、舞台全体がスピード感あるから、もっともっとリズミカルな波があってもいいと思うんだけど、意外と、観客は観客だった。

やはり自分がパフォーマンスを送る側だからかな。
けっこう、一緒に盛り上がってくれると、一体感があって、ちょっと”安心感”と緊張のほぐれもあって、知らず知らずのうちに、自分が気持ちのいいパフォーマンスしているときがある。
そういう点で、”あっ、ここもったいないな。”と、観客が盛り上がったら、彼らも、もっともっと最高のパフォーマンスが出るかもしれないのに。と。

人間の可能性は  ∞   です。


そんなことを考えながら座っていると、いつのまにか、大知ライブのことを思っていました。皆がひとつになって応援する”輪”が、大知くんのパフォーマンスをもっともっと引き出し、輝かせるんだと。そして、最高の笑顔と、歌と、ダンスを返してくれるんだと。

それが、私の見た  Birthdayライブだったんだと。



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帰りのバスの中から、素敵な”光”を見ました。動いているバスからの撮影で、綺麗に撮れてないですけど、何か、そんな暖かい輝きを感じさせてくれるような光景でした。




盛り上げたい


ここ数日、↑をどう書こうかと考えていて、。。。今頃です。
by swingbebe | 2007-10-11 21:46 | 日記~今日思うこと~ | Comments(3)

いやあ~~~私って変?

体温計は至極見慣れている。そして、使い慣れている。


36.1℃  な~~~~~んてことないじゃない?

平熱の平熱。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・なのに、あの体温計だけは”違う”とおもうのは

私が変態だから?妄想族だから?


息子が39℃の高熱出した時は、幻覚見えたそうです。

私を見るなり、

”来るな!向こうへ行け!!・・・かあさん、来たらダメだって”って半泣き。


その高熱を『気力で治す』なんて・・・。



ともかくも、男の子は、熱に弱いです。女子よりも身体弱いです。

ダンスやってても、喉がしっかり鍛えられていても・・・。


まあ無理はしないでね。
by swingbebe | 2007-10-06 23:07 | 三浦大知 | Comments(2)

ウェンズデイJ-POP

いやあ、良かったですよ。昨日の大知。

待っても待っても出てこないから、心配した。

【みっちゃく】いい言葉だな。

さくらさん、昨日のあなたも、頭のてっぺんからつま先まで、可愛かったですよ。

RSCのアニバーサリーイベントの舞台裏がほとんどだったけど、

いつもは見れないところ、そして見れない所、そして、みれないところが見れて、

(笑)満腹。

あのダンスは、目に焼き付いちゃってる。

RSCのメンバーも見てる中で、日本のウェルカムアーティストとしても、

充分だよね。

RSCメンバーのダンスをジュース(?)飲みながら静かに語ってる、右斜め下からカメラ廻

っていたんだろうけれど、横に目を向けたかと思うと、すぐ見下ろしカメラ目線で話してい

たのが、お宝かな。(いかん、変態すぎる。)


                             ◆

今朝、 NHKに、是非映像保存してもらうようメールしてみました。

 

by swingbebe | 2007-10-04 15:24 | 三浦大知 | Comments(2)

三浦大知くんファンブログです。メッセージはこちらへ.....swingbebe@excite.co.jp  


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