12月になります!


【三浦大知くん情報】

~LIVE~

12/5  DAICHI MIURA LIVE TOUR 2010東京 Zepp Tokyo
12/11 DAICHI MIURA LIVE TOUR 2010仙台 darwin
12/12 DAICHI MIURA LIVE TOUR 2010札幌 PENNY LANE 24

12/16 音楽朗読劇「最後の一枚の絵」      新国立劇場
12/19 音楽朗読劇「最後の一枚の絵」      新国立劇場

12/20 Fm yokohama 25th Anniversary Special  in  YOKOHAMA BLITZ
12/29 J-WAVE「I A.M.」YEAR END SPECIAL LIVE DAICHI MIURA ~Zero GRAVITY~
                             赤坂BLITZ
~NEW リリース~

12/15 『Lullaby』

他、ラジオ、雑誌掲載など


 SPARKLEさん いつも情報ありがとうございます。



あっという間でしょうね。12月

是非ぜひ、身体を壊さないようにしていただきたい。

15日 ♪Lullaby  今から楽しみ。どんな音使いを発見できるかな? 
 
by swingbebe | 2010-11-30 17:14 | 三浦大知 | Comments(2)

旅・後記 ~広島~


夢のような日はあっという間に過ぎて、現実の生活に引き戻されています。

それでも、ライブの余韻を楽しみたい時、
♪LallubyのMVを見ています。

あの5人はライブからワープしてきている・・・にちがいない。  笑。
・・・というか、ライブの時の大知くんの表情に近いんですよね。


そして、もう一つ思い出すのは、広島ライブ番外編(ははっ、時代劇みたいな副題だ。)

大知ファン4にんが集う、ライブパック修学旅行(Gさん、拝借^^)



まさしく、三浦大知ファンが時を同じくして、まったく別の場所から、集まるっていう。。。
なんとも、非日常的な響き・・・ライブパック修学旅行。


バスの関係で私が一番早く広島入りして、そのあと一人の大知友と平和公園で待ち合わせ、ホテルまでの道を、大知くん話に花を咲かせながらテクテク。

そして他のメンバーとも連絡とりながら、ホテルチェックイン。


びっくりでした。

ベッドが4つ。おおきな窓からの見事な景色。
真昼間から、主婦4人がホテルでわいわい。


贅沢です。

それぞれ持ち寄ったお勧めのお菓子や、手作りのご馳走。なんか、楽しい。

で、ライブの時間が近づくと、それぞれが、なんとなく無口になってそわそわ。
私も含め、妙に可笑しかった。
まるで学生。


今回の最大の目的は広島ライブを楽しむ事。
・・・やっぱりみんな、真剣に大知くんの事を応援している。



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 (大知くんも見たかもしれないイルミネーション )

ライブ後、食事を終えて、ホテルに帰ってからも、しばらくぽ~~~っとして明かりもつけず
夜景を見ながら、一様にため息。

ことに私なんかは、無口になってしまって(理由はレポのとおり)
しばらく夜景を見ては、

”は~~~~~~~~~っ”とため息をついて、うるうる。


修学旅行って、なかなか寝付けないんだけど、やはり・・・・寝付けなかった。

だれかが「寝なきゃ」といいつつ
また話し始め、そこへ、誰かがのってくる。

結局、うとうとしつつ、夢心地の浅い眠りのまどろみのような状態で
午前もすっかり回っていた。


朝帰りのバスが早くて、身支度をしてホテルを出ると
冷たい風が頬にひんやりと当たって、

ものすごく清清しくて気持ちよかった。

「楽しかったね~~~」

そんな事を話しつつ、それぞれの生活へ戻った。



みんな本当に、ありがと。

楽しい最高の思い出。

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ライブ後にホテルに向かうまでの沿道で、イルミネーションをみつけ
なんか特別な感動を抱いた。
そしたら、平和通り一面、イルミネーションのイベント中とかで、見事だった。


すべてがスペシャル、すべてが大事な夜だった。


なんか、今も心が喜んでるよ。
by swingbebe | 2010-11-28 21:14 | 三浦大知 | Comments(0)

 
 DAICHI MIURA Live Tour 2010 ”GRAVITY”  in 広島

もう、見飽きちゃあせんろうか?
すみません、上手くまとめれない。。。

書き始めたものは最後まで仕上げたいので、突っ走ります。


          ♪
 ♪君の理想どおりっ 
あの足の振り上げは、どんどん高うなるね。
そして、イントロからのあのダンスも、オーディエンスから

きゃあ~~~~~~~~~~~~~~~~っ!!とものすごい歓声。

三浦大知、ここにありって感じがするわ。

          ♪

ダンスコーナーがここで。

実は今回の”エンターテイメント”はここから浮かんだことば。。

コミカルでいて、音使いもそれとのう懐かしい洋画を見ゆうような、
大知くんとダンサーさんそれぞれの笑顔の素敵な事。

ほんと、いい笑顔をする人たちや。大好きや。

そして、がっつり踊ったのもあって、久々のスタイルもあって、
もりだくさんやったなあ。

全部が見えたから、足の動きとか、ぶれん肢体とか、もう素敵過ぎる。。。

大知くんや、ダンサーさんの想いが伝わるようなステージ。ありがと。

友人いわく、【かなりハイレベルよ!】と。

            ♪
このあとはカバー曲を披露。
あのMJのカバーも。

そして、広島は、toshinobu kubota。

♪ Cymbals

久保田さんは久保田さん。

大知くんは大知くんなりの Cymbalsやったなあ。
真っ直ぐな大知くんの声は、久保田さんのそれとは、違って。
聴かせてくれる。。。

やき、世界観もまったく別のもの。
カバーやき、どこかオリジナルの方に似てくることもあるろうにね。

久保田さんのオリジナルも聞いてみるとえいよ。

久保田さん、上手いよ。(友人も絶賛)

                ♪
ここから新曲(CDになってない)披露。

やき、書くね

 ♪ Drama …この曲を等身大とするやったら、
   
↓この2曲は、大人な感じ。個人的に好きやなぁ
    
 ♪ Do Not Disturb
 ♪ Touch Me

 どんどん大知くんの曲が、生まれゆう。
 何より嬉しい。

  ちょっとブレイクしてもかまん?____________

 1st を帰宅してから改めて聴いてみたよ。
 涙出る。なんや、今の大知くんの声で聴いた感動と
 当時の声でも十分聞かせてくれゆう。

 でも、それぞれに世界観が違うて、もしかしたら、”今”の年齢で歌えば
 凄くはまる曲もある。

 やき、ライブで1st のナンバーを入れてくれたのは、ファンにとってものすごい
 感慨深いものがあったとおもうんよ。

 大知くんのオリジナルを、時間を越えてまた聴けることは、
 ほんま、スペシャルなことやとおもう。

 聴くものを飽きさせん、”進化”するというのは、新しゅうなることじゃなくて
 バージョンUPすることやぉ?
 常に確かな実力で、それを磨いて行く。

 お~~~~宝石の原石や!!_________________________


 レポに戻るね

               ♪

 今回ばあ、タオルをもってない事を残念におもうたことはない。
 やっぱり、振らなね!
 そして、みんなが盛り上がるね。
 ダンサーさんも、一緒になって振りゆう。
 (あ~~~楽しい!!)

               ♪
 ラストの曲は、友人が好きな曲。
 そして、ダンスがとっても巧みやと感じる曲。

 大知くんもダンサーさんも息がピッタリ。

 
 見よって、ほほえましい。
 ライブの大半を笑顔で見せてもろうた。

 気がついたら、隣の方と笑顔でアイコンタクトしたり。
 
 

 アンコールにも応えてもろうた。
 白いTシャツで、みんなあを煽ってくれて。

 最後に New Singleを披露。

  実は、大阪でも聴いたこの曲について、はっきりした感想も持てんまま、
  帰ってきちょったのよ。
  なんか、意外性なのか、曲調とタイトルの雰囲気なのか、
  よくわからんまま、宙ぶらりんやった、私のなかで。

 やき、広島では、がっつり聴こうと身構えた。
 
 ちょっと身震いがした。
 
 大阪では、満々の声量と力強さみたいなものがあって、(ごめん、大知くん)
 意外性ととるのか、どうなのか。。。私の中で合致せんものがあった。

 やき、広島で、気持ちを空にして 聴いてみた。

 ______ 大阪となんか違って聞こえた。

 荘厳な感じで、心にスッと入ってきた。
 なんなんやぉ、
 まったく別の曲にも聞こえた。


 満々の声量じゃなくて、スッと抜けるくらいの感じで聴きたかったんが
 そこにあって、
 力強さじゃなくて、心の握りこぶしみたいなものが、入り込んできて
 大阪で、友人が”応援歌よ”と言っていたのを思い出した。


 ほんま、優しい、優しい、キラキラ光るような応援歌。
 
 マイク1本、一人ステージに立って、歌う。
 
 歌い終わって、お辞儀をして、袖に下がる手前でもう1回 深々とお辞儀をして
 てを振って入っていった大知くんは、堂々としてて、
 頼もしい後姿やった。

 場内に、またこの曲がかかる。

 誰っちゃあ帰らんよ。
 終わるまで、帰らんよ。

 私は、大知くんの声を聴きながら、前のバーに持たれてうつむいて放心。
 
 時々隣の方と ため息。”来てよかったね~~~”って。


 私は、今ここに居る事が幸せで、何かに感謝するとしたら、ライブに来れる
 段取りに協力してくれた皆に感謝で。

 この状況に感謝で。


 こんな素敵な空間を作ってくれている、三浦大知くんというアーティストに
 感謝で。

 これから待ってる厳しい現実に、どれだけ勇気をくれたろう?

 ほんと、ありがとう!!


 そんな事を思いつつ、うつむいていたら、友人が
 肩をポンって。

 振り返ったら、笑顔で。。。^^

 
  ほんま、うちら、幸せやなあ~~~~~~~。><



 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


 下手なレポを最後まで読んでくれてありがとう。


 新曲は、もうMV解禁になってますね。
 
 もうあのライブの5人が ワープしたような映像。

 見るたび感動がよみがえる。


 もし、時間があったら、リリースされた時にでも感想書いてみる。




 ミラクルな2公演を、ありがとう。
 勇気とパワーを沢山もろうた。

 ありがたい。


 これから、私も頑張るよ!!
                      終わり

 

 
 


 
 
by swingbebe | 2010-11-25 21:26 | ライブレポ | Comments(0)

   DAICHI MIURA Live Tour 2010 ”GRAVITY”  in 広島


 毎回思うけんど、こんなんをレポというていいがやおか?
 (自分で書きよって、甚だ疑問や)

ま、わかるばあしか書けんきね、ごめんで~。

次のナンバー。
             ♪
これは、もうあの、大知くんの胸 HITTINGっていうんです?
やるんです、たった一つのドラム音にあわせて。(今回はドラムはないですよ。)

それが、オーディエンスの ほぉ~~~!!の声を呼ぶ。

             ♪ 
♪で、私が次の曲のダンスが好きな事は書いたことないけんど。
ダンサーさんと揃って、細かな動きを、それも軽やかに踊るわけ。

他では見たことないし。
大知くん特有のものじゃないのかね?
とにかく好きよ、この曲とこのダンス。

             ♪
次のは、えっと、シングル曲ながやけんど、おんなじ顔したダンサーさん後ろで踊りゆうあれ。
(・・・・・・あっ、わざとらしかった? ごめん、ごめん)

大知くんが後ろ向いて首をうごかすあれ、あの時、みんな必ず

うお~~~~~!!っていうよね。

確かに細かな動きやし、誰でもできるもんやないんやぉ?
間近で見ると、なんか迫力ある。だんだん動きが鋭くなってきたやん?

で、また大知くんコレオのこのダンスをダンサーさんが踊るやろ?
いろんなジャンルの異なるダンサーさんが、そろえて踊りゆう。

みんなあ、真剣な顔で、プロやわ!!

             ♪

 
で、次はアレンジの違う、ゆあ〇。(…っと、ここまで)

GAKUSHIさんのパンチのある音使いにあわせて、大人っぽく歌う。


で、意外とかわいいと思うたのは、
♪よ~〇~ いうところで、右に左にみんながおどるやお?
あれ、すきや、個人的に  笑。


             ♪
次からは、ちょっと懐かしいナンバー。

ゆったりとしたスローテンポなあの曲。
みんなあであわせると、ステージの上の大知くんからは
綺麗にみえるんやおな!


で!おそらく今回のレポで一番書きたいとこ。

大阪ライブレポでもこの曲のことは書いたけど。


広島は、階段は・・・なかったさ。
・・・だから立って歌ったさ。
で、まったくその場から動かなかったさ。



そして、それは、下手だったとさ。

 ”ひぃ~!!!”(もはや、心の声も絶句状態。。。。)


(2009年2月、あれは、三ノ宮のインストアだった。最前だった私の右斜め前に立った♪ゆあ〇を歌う大知くんを、私はテレながら誤魔化しながら見たんだっけね)


 よりによって、目の前に大知くんは立ったがよ。
 見上げれば、大知くん。

 ”見上げて首が痛くなかったか?”  い~や!!
 
 ”倒れそうになったら、後ろで支えてあげるようスタンバっていたよ”
  
  ありがたいが、それも耐えたよ。ここで、倒れるわけにはいかんろぉ?
  大知くんの声も、振りも、うっ!!(・・・これ以上は書けん事も って、ないない。)


  とにかく、

  ”何故に、そこに、あなたは立っているの?おまけにその曲をそれほどけだるく歌う?”
   この想いが頭の中グルグル。

  あとから友人達が ”あの曲で、べべさんの前に止まるとは。。。”と思ったらしい。

  勝手に書くけど、今回のツアーは、私にとっては”神がかり”やと思っとこう。笑。


  しかし、大知くんは上手い!!もともと伸びのよい声に、あれほどの”色気”があって、
  歌う時の表情もいい。
  きっと作ってやってるがやないわ。
  自然とああいう表情になってしまうんやわ。

  皆、一様に セクシー!!や いうとった。まさにそれなんよね。

 
  あっ、この曲のことばっかり書きよったら、いかん 先は長いよ。次!次!


             ♪

  1st に収められちゅうこの2曲
  
  先のは、上手にいって歌ってくれた。
  今聴いても、改めてよい曲だなとおもうよ。
  で、声が当時より大人だから、なんか新鮮に聞こえて。。。不思議やった。


  そして、当時人気のあった曲の一つで。
  私の友人もこの曲が好きやいうて、大知くんの曲を聴いてくれたこともあった

  そして今回、少しアレンジを変えて、歌いまわしも変えてやってくれた。
  
  大人になったなあ、大知くん・・・・しみじみ。><

             ♪
  ここで、大知くん一旦そでに下がります。



  ここで、GAKUSHIさんと、DAISIZEN(大自然)さんのセッション。
  いっやあ、素敵やん?
  今回はGAKUSHIさんの前に位置しちょったから
  お顔も、しっかり見せてもろうて、
  
  前回、DAISIZENさんの前に位置しちょったき
  PCに隠れてお顔も見えず。今回はみえたよ。
  スクラッチ、かっこええ~!!

  ライブ全般、私はこのDAISIZENさんの体の動きにあわせてリズムとりよった…って、
  すんませ~~~ん!!
  でも、私も太鼓打ちの端くれ。
  どしても、そっちからはいってしまうき。


  あ~どうしよう?
  まだまだ、先は長いのに~その4~まで書きそうな勢いや!

  とりあえず、今日はここまでにする。

  また、明日!!
  
by swingbebe | 2010-11-24 22:05 | ライブレポ | Comments(0)

高知に戻ってきたよ。
前置きは要らんね。

あ、土佐弁レポ意外と好評らしゅうて、今回も書いてみるきね!?
ライブ以外のことは、別に書くきね~。

__________________________________________
  

   DAICHI MIURA Live Tour 2010 ”GRAVITY”  in 広島


今回はね、大阪に続きまたまたチケ番良かった。(今までまったくチケ運なし)
もうないかもしれんき、後が怖い、運を使い果たしたみたいで。。。。

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今回は大知友4人で行動。
時間を決めてクラブクアトロへ。

既に並び始めゆうということで、急いで行って、

”何番ですか?”並んでいるお若いお嬢さん方に聞きながら
「ここいれてもらっていいです?」
と並ぶ。

どう考えたちよ、私ら年齢層引き上げに貢献しちゅうやいか!
妙に気恥ずかしい。

まあ、ここで大知友のお話に耳を傾け(この人、大阪⇒福岡⇒広島といろんな事情がピッタリとはまって行けたラッキーなお人。)
もちろん、私の行ってない福岡の話が出てきて。
ダンスのこととか語らせたら、止まらん。(基本、私この人のダンス談義大好きですから。。)

そうこうしゆううちに、開場時間となって、他ではなかったカメラチェックやら、かばんチェックやらあったなあ。久々や。

で、いよいよクラブ内へ。
もう1列目はほぼ埋まったかんじの中、
どうしよう、あれやこれやと、一列目になった。(横に詰めたからかな)

”ひぃ~~~~っ”(←感動の心の声)

(実は大阪2列目で、なんかしらんが、1列目に空間が出来て、事実上の1列目のようなところ。)
今まで、低い背に生まれた事を、大知くんライブの時だけは、悔しがった。
人の隙間からしかちょっとしか見えんかった8月の大阪。
まったくあの時はダンスコーナーも、ラジオ状態やったから。

神様ありがとうございます!!
自他共に認める、私の一途な執念の賜物 (チケ抽選してくれた方ありがと。)

って、こんなことは今までになかった。

特にワンマンでは。

私が広島ライブを選んだのは、ある大知友の、

”音がえい”ということ。
もう、これは必須条件やったから、楽しみでしょうがないかんじやった。


横に並んだ方は広島のふぁんで、笑顔の素敵な女性やった。
その方も小柄なかたやったから、最前を喜んでおられた。

後ろには、かわいい今風な感じのお嬢さん。
大阪から来られて、一人参戦やとか。
笑顔の素敵な女性やった。
大知くんが好きで好きで、もうフォルダーの頃から知っちょって、
でもライブとか行けんくて、再デビューしてもなかなか行けんくて、
ここ1,2年やっといけるようになったらしい。

一途やなあ~~~(><)!

では、レポ書こうか。今回はネタバレあるかもしれんよ!!(先、言うちょこ。)

まずは、GakushiさんとDAISIZENさんの音から始まる。。あれは、上がるでね。

 ♪光をくぐりぬけ、そばにいくよ

大知くん、声が綺麗や!
大阪の時に、大知くんの衣装について下世話な感想を書いた私ですが、

やっぱり、ラインが綺麗や~。

立ち姿も真っ直ぐ姿勢もえいやぉ?言うことなしなかんじ。

あ~言うてもさっぱりやろう?笑。


私はステージ向いて下手に居ったがやけど、大阪は上手やったの。
(客席から舞台を見て、右側が上手、左側が下手です。)
やき、両アングルから大知くんをみたことになる。

もうね、あんなにリアルにすべての動きをみたことないき、
目が点になってしもうて、

はぁ~~~!! いうてため息やった。

なんで大知くんはあんなに 綺麗なん?



そしてね、ダンサーさん方の動きもばっちり見せてもらった。

ステージは大阪とは違って、広くはなかったけど、
よくぶつかりもせず、所狭しと踊る姿は
フォーメーションを含め、見事やった。

で、一人一人の手の動き、視線の方向、プロや!!

なんというか、今回のレポのタイトルにしてみた

【エンターテイメント】というのは、ここからも来ちゅう。



 次の曲は、もうなんと言うてもあの暑い夏の曲やきね
ダンスから、みんなの細かな動きから、そして、今回大知くんが見せた
ターンの綺麗かったこと!!

ほぉ~~~~~~~~~~~~~いうて声もでたぐらいや。

あの曲のコレオグラファー=三浦大知やけんね ! 

そして、感動の3曲目!!

こんな、こんな近くで、あのダンスが見れて私は、しあわせもんや。

しょーたさん⇒大知くんの、あれですよ。

あ~~~にくったらしい!!

もっと詳細に書いたらえいけど、一旦お休み、

~その2~へ続きます
by swingbebe | 2010-11-24 20:20 | ライブレポ | Comments(0)

明日は!

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いよいよ、広島ライブ。

大阪から早、10日が経過。

福岡、名古屋と、皆さん大知くんワールドを堪能したことだろうと思います。

明日も楽しみたい!!


嬉しいような、寂しいような。


これが終われば、自分との闘いが待ってる。。。。(あ、ダメダ。緊張してきた。。)



これから、荷造りして寝ます!!


頑張ってまた、レポ書かねば・・・かな。。。



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↑今日紅葉を見にいったので、久々パチリ!
by swingbebe | 2010-11-22 21:44 | 三浦大知 | Comments(2)

迷う。。。

11月は私にとって、少し気楽なスケジュールで、学校の予定も落ち着いて、
仕事も夢のようなシフト繰り。

だから、大知くんのライブにも2箇所。
行けないと思っていた、学校の追加講習にも行ってる。。。


もう後半に差し掛かった11月。広島ライブを楽しみにして、勉強に身をおいている私を、
大知くんはそっとしてくれない(笑)


とうとう、♪Lullabyのジャケ写が明らかになった。
そして、カップリングが、皆が望んでた、♪Drama。
そして、そのDVD映像も・・・・・・・。


はぁ~~~~~~、そっとしてくれない。


ジャケは、おそらく今までの大知くんフォトでは、私の中では”1番インパクト”なものになった。

勝手な感想を書いてみるね。

最初、見たとき、

【三浦大知の、”固い意思”と”納得”】
という言葉がすぐ浮かんでね。

♪The Answerのポスターをみて、
「初めてアップで撮ってもらったんじゃないかな」と言ってたから、


今度のジャケは、もうこのアングルっていうだけで、インパクト大。


このライブツアーで、パンフレットが出ているけれど、そこに収められているインタビューの内容
これなどは、もうしっかりアーティストとしての構想や、思惑、
そして、大知くんらしい温かな想いが、言葉に込められていて、

読んでいて、ちょっとドキドキしてた。


頑固・・・きっと彼は頑固に貫いているスタイルを変えないと思う。

でも、それは、自分に対してであって、
周りには、常に暖かく、そして、プロであるが故の厳しさも
尊敬しあうもの同士として、突きつけているだろうし。。。


いいものを作り上げる。。。

そこに、すべてがある。



今朝、ふと頭の中をよぎった
【ツアーで歌ったカバーを是非にCDに】

カバーするということ、それを歌うこと、そして、CD化することには、
いろんな事情があるんだろうけど、あったらすごいよな~~

そう思ってたら、友達からも、同じ内容のメールが来て。

でも大知くんは、
”その瞬間に想いをこめる人”だろうから、

実現しにくいのかなとも思ったり。

ほら、ライブが終わると ”次!”って感じで
立ち止まらないでしょ?



そのときだからこそ輝くものだから、
きっと何においても、2番煎じ的なものへの期待よりも、

新しいものへの挑戦で、周りを”あっ”っと言わせたいのでしょ?


パンフレットを読んでると、そんな男らしい彼の表情が見えてね、

『大人になったよな~』
そう思っていたから、


今度のジャケの大知くんのアングルといい、
潔さといい、
シンプルさといい、

(もちろん単独アイデアではないかもだけど)

私の中では、BEST ”1”。

今夜は、大知友からのメールが止まない (笑)


私が言った言葉の中の一つ。
(笑わずに理解してほしいけど)

”親目線、姉さん目線だから冷静でいられたのに、
結局そんなものは、想いの一線を越えないためのカモフラージュに過ぎなかった”


どうです?

お顔から、”炎”が出そうなくらい、気恥ずかしいことを
今夜は、さらりと言ってのけちゃってるよ、私。  笑。

【かっこいい】ということの本当の意味を、如実に表した一枚のジャケを前にして、

かっこいいものは、理屈ぬきだといいながら、
うんちく語ってる。

でも本当に、Lullabyの大知くんは、特にかっこいい。

ライブでますます直視しづらくなる~。困った。


・・・・・・・・・・

さまよってしまう。

今夜、どれだけの大知ファンが、ため息をついているんだろうか。。。
by swingbebe | 2010-11-18 23:01 | 三浦大知 | Comments(6)

そしてまさかの…

広島LIVE。

チケ届いて、友人に連絡して…。

実生活に戻ると、考えたくないくらい、忙しくしていて。

大阪の夜が、夢のよう…。
けど、次のLIVEチケ見ながら…ニンマリ。

久々の広島もたのしみ(^_-)-☆
by swingbebe | 2010-11-16 11:28 | 三浦大知 | Comments(0)

 DAICHI MIURA Live Tour 2010 ”GRAVITY”  in 大阪

前回のお誕生日ライブで、2回のアンコールが出来たがやけど・・・。

あれは、ほんとに嬉しかった。

それと同時に、以前には成しえんかったことながよ。
アンコールの声は、コミュにも書かれちゅうけんど、
前から、揃わんことが多くて・・・。

初めて遠征した時も、揃わんかった。

最近若いファンの方が増えて、
おかげで、ライブが盛り上がる。

黄色いお声も増えたけど、
ライブじゃきね~、かけるタイミングの良し悪しはあると思うけんど、
パフォーマンスを邪魔するものじゃなかったら、
かまわんと思うよ。

「だいちぃ~~~~」

ハートマークがどっさり飛びゆう。


いや、これもある意味キャッチボールやきね。
大知くんのパフォーマンスへの”賞賛”のこえやき。 うん。

で、最後の最後にうかんだと言うがは、


(ここだけネタばらしてかまん?)
アンコールも終わってね、大知くんも袖に下がって、
あの、新たな曲がかかるわけ。

通常やったら、ここで、オーディエンスもはけるわな?
でも、私の周りの誰っちゃあ、帰らんのよ。

(来るか?)

大音量で、あの新曲が流れゆうなか、

”だいちっ! パン!パン!(手拍子)”
と始まった。

1回目のアンコールもこれ。

さすがやね。みんな揃う。

で、自分もコールしながら、フッと不思議な感覚に包まれてね。


大知くんのこの曲に、このコール。


まさにみんなが大知くんを求めゆうがやね。
大知くんの想いや、ダンスや、歌が、
みんなあの心に染み渡って、


納得づくでのラブコール

ありがとう、大阪や。ほんとに。



けど、今回は2度目は、なかった。
場内アナウンスが流れて、終わり。



大知くんが丁寧にお辞儀をして袖に入っていった後、
思わず隣にいた友人と、無言で語りよったわ。
思わず抱擁やった。


なんばHATCH、私の場所から、二人で後ろを振り返った時の
あの沢山の人たち。


ただただ、嬉しさと、ここ数年の沢山の想いが入り混じって、

三浦大知、万歳やった。


私にとったら、沢山のご褒美がもらえたライブ。

幸せな時間をありがとう。大阪、ありがとう。

大知くん、みんなありがとう。



~~~~~~~~~~~~~~~~~~
ライブの全容は書かんかったき、つまらんレポかも知れんけど、
最後まで読んでくれてありがとう。
by swingbebe | 2010-11-15 02:31 | ライブレポ | Comments(0)

求め続ける声~その2~

 
   DAICHI MIURA Live Tour 2010 ”GRAVITY”  in 大阪


どうやぉ?
土佐弁は、読みづらいろうか?

(でも、やめん)

もう一昨日の日付になったで。
(遠征すると、早い早い)


全部のレポはネタバレしやせんき、書けんけど、
印象に残った場面について書いてみるき。


前から大好きやったあの曲。
階段に腰を下ろして、静かに歌うがやけど。
ライティングの色具合といい、照度といい、
絶妙ながね。

茶色い前髪が、バックから照らす光をやんわりと透かして
お顔を映し出す(わかるかえ?)

もうねえ~。
神々しいがよ!!

「誰っちゃあ、触られん!チャチャいれたらいかんで!!」
いうて、そお~っと、そ~っと静かに
最後の音の余韻が聞こえんなるまで

「音立てたらいかん!!」

そんなすばらしい場面やった。

当時と声も違うし、このタイミングでこの曲が聴ける贅沢は
語りつくせんきね~。上手い事伝えれんのが、はがいちや。><


MCも、独特の”ツボ”を大知くんは、掴んだね!

シャイな人やけど、テンポが悪そうに見えて、
実は”間”のとり方が、彼らしゅうて、
彼にしか出せん味わいがあるのよ。

やき、笑顔で聞ける。

ときどき(おーい、どした?)と思わせる瞬間があっても、
大知くんキャラやき、納得ながよね。
それでえいやん?
大知くんらしゅうてえいやない?


「もしよかったら」やないで、次回もファンはついてくるよ。
「何ミリ単位の魅了?」違うで、あの時すでにみんなあ
心はがっつり掴まれちょったはず。

ライブリピーターも、初めての方も、
圧倒させるくらいのパフォーマンスやもん。


大知くんの”本気”はいつもやし、
そのとき、そのときすばらしいけど、

大知くんが音楽を追求するから、
ファンも大知くんの声を求めるがやない?

キャッチボールしたいと思うてるのは
ファンも一緒。

どんどん、追求して、頑固さもそのままに進化していってほしいわ。

              ◇

そうそう、ダンスもこれまた絶句。
専門家やないから、上手い事は書けん。


大知くんの生み出すダンスの世界は、見るものが納得したり、
気持ちよかったり、驚いたりと、不思議な感じです。

繊細な動きも、絶対筋力ないと出来ん動きも
素人目からみてもすばらしい。

詳しい事がわからざっても、
見ていて快感なのは、本物ということと違うろうか?

理屈以上のものが伝わるがやきねえ。

ほんと、書き続けると止まらんなるき、
また休憩。

(まとめに入ります)
by swingbebe | 2010-11-15 01:11 | ライブレポ | Comments(0)

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